簡単紹介 志んぐ荘 秋の宿泊プランと秋の宴会プラン

志んぐ荘のホームページによると下記のようになっています。

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両プランとも11月30日(月)までやっています。

11月ごろは志んぐ荘隣接の東山公園の紅葉が見ごろになりますので、ぜひお越しください。

ご予約は2日前まで。

宿泊のプランは、料金がお得になるキャンペーンが一部で使えるようですので、志んぐ荘にお問い合わせください。

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志んぐ荘

0791-75-0401

山崎文化会館ニュースから 2020年9月~11月

チラシによると下記のようになっています。

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〇映画 神宮希林 わたしの神様

日時:9月27日(日)10時~、14時~、18時~

上映時間1時間36分

全席自由

大人800円(当日1,000円)、高校生以下500円(当日700円)

小学生以上有料 チケットは山崎文化会館でお買い求めください。

上映日前日の17時まで前売り券電話予約を受け付けています。

入場定員125名とします。

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〇杵屋邦寿と三味線であそぼ!vol.1

第1回目は楽器の成り立ちやしくみ、そして江戸、明治、現代、それぞれの時代につくられた曲をお聴きいただきます。

日時:10月4日(日)14時開演 13時30分開場

全席自由2,500円(当日3,000円)

チケットは山崎文化会館でお買い求めください。

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〇「楽しそう 楽しもう アンサンブル」

日時:11月1日(日)14時開演 13時30分開場

全席指定 定員100名 入場無料(ただし入場指定券必要)

公演時間60分

入場指定券配布開始:9月26日(土)10時~

出演:宍粟市吹奏楽団木管アンサンブル・サックスアンサンブル・金管アンサンブル

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〇令和2年度「話し方教室」受講生募集

話し方の基本となる発想力・対応力・声・聴き方・伝え方・雰囲気を学ぶ。また、コミュニケーション力の基本となる「自分を大切にする」「価値観の違いを尊重する」「周りと一緒に成長する」「自ら気付いて成長する」のスキルを学んでいきます。今よく耳にする『コミュニケーション力』大切なこととはわかっていますが、難しくて教室に参加するのも勇気がいります。でも、少し勇気をだして参加してみませんか。

場所:山崎文化会館研修室

講師:岡本陽子さん(司会業)

・初級講座

日時:10月1日・15日・11月5日・19日・12月3日・17日木曜日19時30分~21時

定員20名(5名に満たない場合実施しません)

受講料:5,500円(全6回)

・スキルアップ講座

日時:令和3年1月7日・21日・2月4日・18日・3月4日・18日 木曜日19時30分~21時

定員:20名(5名に満たない場合実施しません)

受講料:5,500円(全6回)

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クリスマスオーナメント作成講座参加者募集

12月に山崎文化会館エントランスホールに設置するクリスマスツリーの手づくりオーナメントを作っていただく方を募集しています。

日時:11月7日(土)10時~12時、14時~16時

場所:山崎文化会館2階研修室

参加料:300円(材料代)

定員:各25名(定員になり次第締め切り)

※新型コロナ予防のため、2回に分けます

※お申し込みは山崎文化会館まで(でんわ・ファックス可)

※裁縫道具はご持参ください

※完成作品は文化会館に提出してください。ツリーに飾った後返却します。

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山崎文化会館

でんわ:0790-62-5300

ファックス:0790-62-8570

重要伝統的建造物群保存地区選定1周年記念たつの市立龍野歴史文化資料館 龍野城下のたたずまい

チラシによると下記のようになっています。

本展では重伝建地区に選定された龍野城下の町並みを、戦国時代から昭和初期までの資料を使って、様々な時代の個性が残る城下町の歴史とともに紹介します。

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会期:10月17日(土)~12月6日(日)9時~17時(入館16時30分まで)

休館日:月曜日(月曜が祝日の場合その翌日)

入館料:一般 400円(300円)、65歳以上200円、小~大学生100円(60円)

カッコ内は20名以上の団体料金

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〇関連イベント(状況により変更することがあります)

①記念講演会「地図から考える龍野城下町」

講師:山村亜希さん(京都大学地球環境学堂教授)

日時:11月29日(日)13時30分~

会場:中央公民館

定員:50名 無料

②ぶらたつの

日時:10月31日(土)10時~11時30分

内容:江戸時代の絵図をみながら散策

定員:20名

③歴文鑑賞会

日時:11月23日(月祝)①10時~②14時~

内容:近代龍野でつくられた東洋楽器製オルガンの音色、蓄音機によるレコードの鑑賞会。約30分

定員:各回20名

④展示解説

日時:10月18日(日)/12月6日(日) いずれも14時~

内容:学芸員による展示説明 各回15名

※いずれも事前申し込み(電話・ファックス・メール)が必要。②③④は会場が龍野歴史文化資料館。定員になり次第締め切り。要入館料

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問い合わせ 申込

龍野歴史文化資料館

でんわ:0791-63-0907

ファックス:0791-63-0998

メール:rekishi@tatsuno.lg.jp

室津海駅館・室津民俗館特別展 日本の住まいの歩み

チラシによると下記のようになっています。

竪穴住居から近世町家までの歩みを模型などを展示してご紹介します。

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会期:10月24日(土)~11月29日(日)9時30分~17時(入館は16時30分まで)

休館:毎週月曜(月曜が休日の場合その翌日)

会場:たつの市立室津海駅館・室津民俗館

入館料:各館:高校生以上200円、小中学生100円 共通券:高校生以上300円、小中学生150円

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〇関連行事

・展示解説ツアー:先着20名

11月14日(土)14時~15時30分

集合:室津海駅館

・ワークショップ:先着各回10名

民家模型を作ってみませんか

講師:寺本雅男さん民家模型作家

日時:11月22日(日)10時~、14時~

内容:ペーパークラフトの民家模型作り

会場:室津海駅館

・記念講演会:先着30名

日本建築の匠

講師:西嶋靖尚さん (株)西嶋工務店代表取締役

日時:11月15日(日)14時~15時30分

内容:匠の技の実演を交えて講演

会場:室津海駅館

すべて参加無料、事前申し込み必要

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問い合わせ、申し込み

室津海駅館

079-324-0595

兵庫県立歴史博物館特別展 女たちのひょうごー千姫から緒方八重までー

チラシによると下記のようになっています。

昔の女性はどんな暮らしをしていたのか、兵庫ゆかりの女性はどんな人がいるの

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期間:10月3日(土)~11月23日(祝)

開館時間:10時~17時(入館16時30分まで)

休館日:月曜(11月23日(月祝)開館 11月24日(火)は休館)

料金:一般1,000円、大学生700円、高校生以下無料

障害者及び70歳以上の方は別途割引あり

障害者一人につき、介護者一人は無料

団体で来館の場合は事前にお問い合わせください。

・前売り券 800円 10月2日まで販売

(博物館受付、姫路市立美術館友の会、中井三成堂、姫路山陽百貨店、(公財)姫路市中小企業共済センター、姫路市文化国際交流財団)

博物館ホームページに、オンライン予約や感染対策がかかれていますのでお読みください。

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・れきはくアカデミー

10月10日(土)14時~15時30分「仏教と女性ーあの世とこの世ー」

講師:藁科育美さん(学芸員)

当日受付 定員50名(先着順)参加費無料 地階ホール

・県立美術館・博物館魅力発見事業 館長トーク

10月31日(土)13時30分~15時30分

「女性史研究ってなあに?-江戸の女たちの魅力を語るー」

ゲスト:沢山美果子さん(岡山大学大学院社会文化科学研究科客員研究員)、柴桂子さん(桂文庫主宰、近世女性̪史研究家)、べティーナ・グラムリヒ=オカさん(上智大学国際教養学部教授)

当日受付、定員50名(先着順)、参加費無料、地階ホール

・講演会

10月25日(日)14時~15時30分

「史料と文学作品からみた千姫像」

講師:甲斐史子さん(姫路文学館学芸課長)

当日受付、定員50名(先着順)、参加費無料、地階ホール

・歴史講演会

11月22日(日)14時~15時30分

「自若として驚かず~巨大商社鈴木商店の女主人鈴木よねの生涯~」

講師:村上早百合さん(神戸新聞社姫路本社代表)

当日受付、50名(先着順)参加費:300円(友の会会員は無料)地階ホール

・連続歴史講座

①10月24日(土)、②11月7日(土)、③11月14日(土)全3回14時~15時30分

「古文書に親しむ(江戸時代の女性の手紙)」

講師:大黒恵理さん(学芸員)

事前申し込み 申込期間9月23日(水)~10月7日(水)定員20名、参加費無料、地階体験ルーム

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兵庫県立歴史博物館

079-288-9011

姫路文学館特別展 樋口一葉その文学と生涯

チラシによると下記のようになっています。

明治の小説家樋口一葉と、日本の保育事業に新たな道を切り開いた姫路出身の野口幽香を取り上げます。

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期間:10月3日(土)~11月23日(祝)

会場:姫路文学館北館

開館時間:10時~17時(入館は16時30分まで)

休館日:月曜(11月23日は開館)11月4日(水)

観覧料:一般700円、大高生400円、中小生200円

※20名以上の団体2割引き ※常設展示も閲覧可

会期中一部展示替えあり

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記念イベント:いずれも、姫路文学館講堂(北館3階)参加無料

〇展示解説会

10月11日(日)①11時~12時 ②14時~15時(開場は各回30分前)

講師:学芸員

定員:各回80人(当日先着順)、申込不要

〇記念講演会

日時:10月17日(土)13時30分~15時(開場13時)

講師:山本欣司さん(武庫川女子大学教授)

演題:樋口一葉を読み直す『たけくらべ』『にごりえ』を中心に

定員:80名(要申し込み・9月30日(水)必着)

〇朗読会

日時:10月31日(土)13時30分~15時(開場13時)

出演:音訳ボランティアグループサークルさえずり

定員:50名 要申し込み10月15日(木)必着

申込方法

往復はがきもしくは姫路文学館ホームページ(受講申し込みフォーム)のいずれかで

①イベント名②郵便番号③住所④氏名⑤電話番号を明記し

姫路文学館 〒670-0021 姫路市山野井町84番地まで

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マスク着用願います。

混雑を緩和するため、入場制限することがあります。

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姫路文学館

079-293-8228

GIはりま オンライン一斉乾杯

チラシによると下記のようになっています。

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日時:9月27日(日)17時45分~18時30分

乾杯セレモニー・ゲストステージ

参加無料・荒天時中止

日本酒好きなインスタグラマー集まれ、オンライン乾杯で盛り上がろうという催しです。

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GIはりまとは

地理的表示(GI)とは、例えば「シャンパーニュ」と名乗るためには、特定の地域内かつ、一定の基準や品質を満たして生産される必要があるように、国や地域名をブランドとして保護する制度です。

播磨地域22市町の酒蔵で兵庫県産山田錦を原料に使うなどの厳しい条件を満たして醸造された日本酒のみ「はりま」を名乗ることができます。

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GIはりま日本酒サポーター募集

9月27日姫路城で開催予定のセレモニーに合わせ、オンライン参加を盛り上げていただく「GIはりま日本酒サポーター」を募集します。

サポーターの皆様にはセレモニーに合わせてはりまの地酒をインスタグラムで発信していただきます。

応募者の中から抽選で100名の方に事前にはりまの地酒セットをお届け。セレモニーで一緒に乾杯しよう(締切期限があります)

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問い合わせ

神戸新聞事業社姫路支社

079-285-2701

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参加申し込み、チラシ、QRコードなどのあるページ

https://www.city.himeji.lg.jp/shisei/0000014031.html